近藤の銀クリ治療経過

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    治療15ヶ月
    (頭頂部)

銀座総合美容クリニックの治療体験談

ヒオウギエキスにはどんな育毛効果や副作用があるの?美しい花の成分でAGAが改善するか検証

ヒオウギ
※本記事は2018年9月時点の情報をもとに作成しています。

「イクオス」や「チャップアップ」、「フィンジア」、「BUBKA」などの育毛剤や、『スカルプD』シリーズの一部のシャンプーやコンディショナーに配合されているため、よく見かける成分の『ヒオウギエキス』や『ヒオウギ抽出液』。

かなり有名な育毛剤やシャンプーに使われていながら、イマイチ知名度が低く存在感がありません。

ノコギリヤシエキスやセンブリエキスは知っていても、ヒオウギエキスと聞いてピンとくる人はどれくらいいるのでしょうか。

しかし、そんな目立たないヒオウギエキスですが、なかなかいい仕事をしてくれるようです。

そこで、そもそもヒオウギとは何なのか、ヒオウギエキスにはどのような効果や副作用があるのか分かりやすく解説します。

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目次

ヒオウギはどんな植物?観賞用として人気、現代人の心も惹きつける魅力とは

ヒオウギとは、アヤメ科アヤメ属の多年草の植物です。

画像では分かりませんが、葉が剣状で長く扇状に広がる様子から、平安時代の宮廷人が持っている檜扇(桧扇)によく似ているためヒオウギと名付けられたとのことです。

緋色(ひいろ)の花が咲くことから、緋扇という字があてられる場合も。

ヒオウギは、7月から8月にかけて鮮やかなオレンジ色の花びらに赤い斑点が散りばめられた美しい花が咲き、観賞用としても私たちの目を楽しませてくれます。

その模様から、英名は『Leopard flower』。

  • 「Leopard」ってことは動物のヒョウかぁ。
    言われてみれば確かにヒョウ柄です。

ほかにも、黒い種子が実るために「烏扇(カラスオウギ)」や「ブラックベリーリリー」などといった別名があり、生薬としては『射干(ヤカン)』で、主に根っこの部分が使用されます。

種子の部分は『射干玉(ヌバタマ・ヌボタマ)』と呼ばれ、ツヤのある印象的な黒色から、和歌では「夜」や「黒」、ひいては「黒髪」や「夢」を表す枕詞としても有名です。
そのため、『夜干玉』と表記されることも。

『烏羽玉』や『野干玉』なども和歌に使われていますが、これらもすべてヒオウギの漆黒の実を指しているのです。
万葉の世界ではかなりメジャーな存在で、さまざまな呼び名で愛されています。

実は現代でも『射干玉』は、小説やコミック、ゲーム、楽曲、そして和菓子など幅広く登場しています。

なので、「ヒオウギは聞いたことがないけど射干玉なら知っている!」という人は多いかも知れません。

  • 僕はゲームや和菓子の知識はほとんどないので、射干玉は知りませんでした。

    ただ射干玉が示す深い黒さ、そして夜や闇といったファクターは、昔の人だけでなく現代人の心も惹きつけてやまないようですね。

万葉集でも多用されるくらい、ヒオウギは古くから日本に、そして中国や台湾、東アジアなどに原生していました。

京都の祇園祭や大阪の天神祭では、その鮮やかさを楽しむとともに、厄除けの意味も込めて軒先に飾る習慣があります。

ちなみにヒオウギの花言葉は、「誠意」と「個性美」

暑さや寒さにも負けない芯のある強さや、個性がありながら凛とした美しさを湛えた様子など、絶妙によく表しています。

独特な歴史やエピソードを持つヒオウギは、なんとも高貴で優雅な雰囲気。
さて、この魅力的な植物ヒオウギには、どのような効果があるのでしょうか?

生薬『射干(やかん)』の効果や作用、どのような治療に用いられるのか

生薬の射干(やかん)は、ヒオウギの根の部分を乾燥させたもので、煎じて服用したり、濃く煎じた煎汁を患部にすり込んだりして使います。
射干は漢方薬らしく苦みがあって少し飲みにくく、熱をとる寒性タイプの生薬です。

春または花が終わった9月ごろに、土の中から根茎を堀り出します。
それをよく洗ってからヒゲ根を取り去り、天日干しにすると射干の完成。

500g入りのものは、だいたい2,500円から3,000円で売られています。

ほかに麻黄や生姜、五味子、細辛、紫苑などとともに配剤された漢方薬『射干麻黄湯(ヤカンマオウトウ)』もあります。

【射干の作用】

抗菌、抗真菌、消炎、血圧降下、利尿など

寒性タイプは炎症をおさえるのが得意で、咽喉や扁桃腺の炎症、痛みに使われます

また、水田や河川などに入った際に血吸虫セルカリアによって起こる『水田皮膚炎』の治療にも使用されており、20分の1に煎じた射干に食塩を加えたものを温かい状態で患部にすり込みます。

先述した複数の生薬をブレンドした漢方薬『射干麻黄湯(ヤカンマオウトウ)』は、気管支炎や気管支ぜんそくに用いられています。

ヒオウギエキスの育毛効果はイソフラボンが関係してる!?

育毛剤によく使われるヒオウギエキスも、射干と同様に根茎から採取されます。

ヒオウギが育毛に効果があるとされる所以は、ベラムカンジンやテクトリジン、イリジンなどのイソフラボンが含まれるためです。

フラボノイドの一種のイソフラボンは、女性ホルモンであるエストロゲンに似た作用があることで知られています。

それではイソフラボンの育毛効果について、具体的にどのようなものがあるのか順に解説します。

イソフラボンの育毛効果、すぐれた抗酸化作用

フラボノイドといえばアンチエイジング効果で有名なポリフェノールの仲間です。

細胞の酸化を防いでくれるため、老化や病気を予防し若々しく活力のある身体を維持することができます。

その効果は、分裂することによって髪の毛を生やす毛母細胞はもちろん、髪の毛を育んで支える頭皮の基底細胞や角化細胞にもおよびます。

髪の毛を生やす器官や頭皮も細胞の集まりですから、イソフラボンの抗酸化作用は薄毛予防にもつながるというわけです。

イソフラボンには頭皮や髪の毛の質を向上させる作用がある

イソフラボンはエストロゲンに似た働きをします。

エストロゲンにはコラーゲンやヒアルロン酸の生成を活性化させる作用があるので、イソフラボンにも同様の効果が期待できるでしょう。

これらは保水性にすぐれているので、頭皮の弾力やハリを向上させてみずみずしい状態に導いてくれます。

髪の毛を生やす土壌が整えば、育毛にも良い影響が出るのは当然のこと。

そして、発毛に関わる毛包幹細胞は、その周りをコラーゲンに守られていて、コラーゲンが不足すると弱ってしまうことが最近の研究で明らかになりました。

つまり、頭皮の細胞にも髪の毛を作る細胞にも、コラーゲンはなくてはならないものなのです。

またエストロゲンには、過剰な皮脂分泌をおさえる働きもあります。

皮脂は頭皮を保護するありがたい存在ではあるのですが、あまりにも多いと頭皮環境にも悪影響をおよぼしますので、ほどほどの量を維持したいところ。

イソフラボンは皮脂分泌のコントロールにも役立つということで、AGAの影響によるベタベタ頭皮にも嬉しい作用をもたらしてくれそうです。

AGAの主な原因ジヒドロテストステロン(DHT)を抑制する作用

エストロゲンと同様の作用があるイソフラボンには、血中のテストステロンレベルをおさえる働きもあります。

つまり、テストステロンが5αリダクターゼと結びつくことによって生成されるジヒドロテストステロン(DHT)の量もおさえられるということ。

DHTといえば、世界中の薄毛男性に敵視されているAGA(男性型脱毛症)の主な原因物質ですから、これほどありがたいものはありません。

2009年、奈良県立医科大学泌尿器科で行われた「大豆イソフラボンを含有するサプリメントを摂取する3ヶ月の臨床試験」でも、被験者全員において血清中のDHT濃度が下がったとのことです。

【大豆イソフラボンを含有するサプリメントを摂取する3ヶ月の臨床試験】

28名の被験者(30~59歳の日本人の健常な男性ボランティア)のDHT量の平均が、開始時の0.93ng/ml(ナノグラム・パー・ミリリットル)から、0.75ng/mlまで下がった。

ただし、この臨床試験に使われたのは大豆イソフラボンで、ヒオウギエキスに含まれるイソフラボンとは別物です。

しかしヒオウギエキスのイソフラボンは、もともとが大豆イソフラボンよりエストロゲンに近いアグリコン型で、糖が分離していて細胞に浸透しやすい特徴を持っています。

  • だとすると、この臨床試験結果よりさらなる効果が期待できる可能性もある!?

またイソフラボンには、5αリダクターゼを阻害する作用もあるので、ダブルの効きめでDHTの量をおさえることになります。

ヒオウギエキスの化粧品基材『ファルコレックス ヒオウギ』を提供している一丸ファルコス株式会社が行った臨床試験データによると、モルモットを使った実験では、5αリダクターゼの酵素活性が76.9~89.1%におさえられたとのこと。

そして、ヒオウギ抽出物を含有したヘアトニックを4名の被験者に使用させたところ、3名に産毛が生える、髪のベタつき感がなくなる、フケが少なくなるなどの育毛効果が現れたようです。

たんぱく質分解酵素であるMMP-1を抑制する作用

『MMP-1(Matrix metalloproteinase-1)』(間質コラゲナーゼ)とは、体内のコラーゲンを分解してしまう酵素の一種です。

MMP-1は紫外線やタバコ、排気ガスなどによる環境ストレスによって生み出され、コラーゲンの3重螺旋構造を切断するほどの威力を持っているため頭皮の劣化を招いてしまうのです。

イソフラボンには、そのMMP-1の生成をおさえる働きがあるため、頭皮のコラーゲンを守りながら老化を防いでくれます

  • イソフラボンは、コラーゲンの生成を後押ししながらコラーゲンを分解する要因も退けるのかぁ。
    育毛だけでなく全身の健康にも役立つすぐれものなんですね。

ヒオウギエキスはイソフラボンが持つこれらの特性を生かし、肌をなめらかにする目的やホルモンバランスの乱れによる赤みを伴ったニキビ、毛深さを改善するための化粧品などにも使われています。

また炎症をおさえることから、オムツかぶれ用の軟膏や潤滑ゼリーに配合されるケースも。

ちなみに化粧品の原料としてのヒオウギエキスも、インターネット通販などで販売されています。

ヒオウギは飲んでも育毛効果あり!?ただし摂取する前に注意点を確認しよう

もともとは、煎じて飲む漢方薬の射干。
飲んでもイソフラボンを摂取できるので、育毛に役立つことは間違いないでしょう。

  • 育毛剤を塗るだけでなく、飲んでもイソフラボンは摂取できるのかぁ。

ただし、毎日豆腐や豆乳などの大豆製品を食べている方や、なんらかのホルモン剤を服用している方は、わざわざ射干を取り寄せて飲む必要がありません。

むしろ害になるケースがあります。

というのも、イソフラボンは摂りすぎると筋力が衰えたり精子の数が減少したり、稀ですがバストがふくらむなどの女性化現象が起こったりする場合もあります。

豆腐を1丁食べるだけで、1日の上限摂取量に近いイソフラボンが摂れてしまいますから、過剰摂取には十分注意しましょう。

なので、大豆製品をよく食べる方は、あまりガブガブと飲むのは控えたほうが良さそうです。

イソフラボンの摂取目安など詳細記事はこちら

イソフラボンって育毛効果があるの?薄毛との関係性を調べてみました

普段から大豆製品を食べる機会が少なく、どうも男性ホルモン過多だなと感じている場合は、射干を煎じて飲んでみるのもいいかもしれません。

ただし、冷え症に悩む方は要注意です。

射干には身体の熱をとる作用があり、さらに冷え症の症状が悪化する可能性もあるので、自分の体質をよく鑑みてから使用するようにしましょう。

ヒオウギエキスの副作用はほとんどなし、ただし妊娠中の女性は生薬射干を避けるべき

ヒオウギは、昔から親しまれていることもあり、副作用はほとんどないといってもOKです。

育毛剤として頭皮に塗る程度であれば、臨床試験でも副作用が認められなかったように心配はないでしょう。

とはいえ、アレルギーを起こす可能性はゼロではありません。

なので、アレルギー体質の人は必ずパッチテストを行ってから使用するように心掛けましょう。

射干として煎じて飲む際には、稀に吐き気や下痢、腹痛を引き起こすケースがあるようです。

また、炎症などがみられた際に使用するものでもあるので、長期に亘って飲むものではなく、育毛にいいからといって頑張って飲み続けるのはやめたほうが賢明です。

そして、射干は妊娠中の女性には避けるべき生薬です。

なぜなら冷えは母体によくないからで、妊娠中は出産に向けてエストロゲンがどんどん分泌されて増えていくようになっており、そこにエストロゲンに似た作用のあるイソフラボンをさらにプラスすることで、さまざまな弊害が出る可能性もあります。

射干は比較的マイナーな生薬ではありますが、もし身近な妊婦さんが射干や射干麻黄湯を飲んでいた場合には注意してあげましょう。

結局ヒオウギエキスでAGA(男性型脱毛症)は改善できるの?

ヒオウギエキスの特徴をみてみると、AGA(男性型脱毛症)の主な原因であるジヒドロテストステロン(DHT)を抑制する作用があったり、老化を防いで元気な頭皮にしてくれる効果があるなど、薄毛を改善する要素がたっぷりといった感じで期待がふくらみます。

ただ、臨床試験では育毛効果を実感する方がいたようですが、ヒオウギエキスの育毛効果で本当にAGAを改善できるかと言えば疑問です。

  • なぜなら、ヒオウギエキスにもしフィナステリドデュタステリド並みのDHT生成抑制作用があるのであれば、今ごろ立派なAGA治療薬として大活躍していたはずです。

ところが、厚生労働省がAGAに効果アリのお墨付きを与えたわけでもなく、AGAクリニックで処方されている話も聞きません。

医薬品や医薬部外品にもなっていないどころか、日本皮膚科学会が発表している脱毛症診療ガイドラインにさえ取り上げられていない状態です。

ヒオウギエキスがAGAに効果抜群であれば、副作用がほとんどないため、もっと大々的に使われてもいいわけですが、先述しましたが、ヒオウギエキスはおろか、古くから使われている射干でさえ認知度は低め。

つまり民間薬のレベルを脱していないのです。

ヒオウギエキスに含まれるイソフラボンは、確かに育毛に役立ちますし、数ある育毛成分の中でも優秀な部類に入るとは言えますが、所詮は育毛止まりで、それ以上でもそれ以下でもありません。

いくら臨床試験で良好な結果が出たといっても、DHTの血中濃度が少しだけ下がったとか育毛効果が現れた程度では、ドンドン進行していくAGAの勢いを食い止め、V字回復を期待するのは困難と言わざるを得ないでしょう。

  • イソフラボンで発毛できるのなら、毎日豆腐などを食べるだけでフサフサ!になるはずですが、大豆食品が大好物でも薄毛に悩む方は大勢います。

    ちなみに僕もその一人。
    このような事実が、イソフラボンの限界を物語っているのではないでしょうか。

育毛成分はあくまでAGA治療のサポート役として活用しよう

AGA(男性型脱毛症)の進行をストップして発毛を目指すなら、やはりガツンと効くAGA治療薬が必須です。

ただし、副作用が起こる可能性もあるので、クリニックでの治療が安心で確実です。

その上で、サポート役としてヒオウギエキスなどの育毛成分を使うのであれば、頭皮の状態も向上して治療効果がさらにアップするでしょう。

育毛と治療は目的と役割が違う点をしっかりと押さえ、上手に使い分けて薄毛を改善していけるといいですね。

ところで、ヒオウギの実である射干玉(ヌバタマ)は、万葉の世界ではツヤやかな黒髪をも表しています。

その根が育毛に効果があるなんて何とも不思議な話。

万葉集には、
「ぬばたまの 黒髪変り白けても 痛き恋には逢ふ時ありけり」
なんて、せつなくも味のある歌があります。

これがもし、
「ぬばたまの 黒髪変り抜けても…(字足らず)」
では、ちょっと雰囲気が違ってきますが、この歌のようにいくつになってもトキメキを忘れないためにも、早めにAGA対策を始めましょう!

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ライター情報

近藤 あきら

近藤 あきら

25歳を過ぎた頃から頭部に暗雲が立ち込め始め、気が付けば徐々に毛が生えない荒野と化していった。  慌てて育毛剤などを試すも効果なく、ハゲを治す最後の頼みの綱として、都内にあるAGAクリニック『銀クリ(銀座総合美容クリニック)』で治療を受けることを決断し、現在も通院中!  『公益社団法人 日本毛髪科学協会』会員。  念願の毛髪診断士の資格を取得!

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